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シロアリ駆除剤のおすすめ商品10選!目的に合った選び方をご紹介

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駆除剤はおもに4種類それぞれの特徴とおすすめをご紹介!

シロアリ駆除剤には非常にたくさんあって、どれを買えばいいのか迷ってしまいますよね。
ただシロアリ駆除剤の数が豊富なのは、それぞれ使い方や効果が違うからなんです。
そのため、使用目的をはっきりさせて、どれが適しているのか確認して選びましょう。

まず、おさえておきたいことは、

  • 駆除か予防のどちらの用途かはっきりする
  • 成分の効果は用途に合っているか確認する
  • 使用方法から使えそうかどうか考える

それでも絞り切れない場合は、この記事でおすすめのシロアリ駆除剤をご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

また、市販の駆除剤を使用してシロアリを完全駆除するのは難しいということも知っておきましょう。
もし、市販の駆除剤を使用して駆除をおこなって結果被害が収まらなかったり、再発してしまったりしたら、また1からやり直しとなります。

シロアリ被害再発のリスクを回避するためには、やはりプロの業者に駆除も予防も任せるのが一番です。
プロの業者でも100%シロアリを駆除できるわけではないですが、保証をしてもらえる業者が多いので、再発しても無償で対処してもらうことができます。

シロアリ駆除剤を選ぶ際に知っておくべきこと

シロアリ駆除剤にはいろいろなものがあります。なぜなら、それぞれ違った特徴を持っているからです。おもに違いがあるのは以下のような3つのこと。

  • 駆除向きか予防向きか
  • どのように使用するのか
  • 成分の効果はどうか

シロアリ駆除剤には駆除と予防、用途が分かれているものがあります。また、シロアリ駆除剤は大きく分けて4種類のタイプに分かれます。タイプごとに成分や使い方が変わるので、効果の現れ方も違い、予防と駆除のどちら向きか、あるいは両方で効果を発揮するのか変わるのです。

そのため予防か駆除か目的をはっきりし、使い方や成分が目的に沿ったものであるかということを大前提としてシロアリ駆除剤を選びましょう。

シロアリ駆除剤の種類

シロアリ駆除剤には大きく分けて4種類の使い方のものがあるとご紹介しました。その4種類は以下のようなものになります。

  • スプレー剤
  • ベイト剤
  • 液剤
  • 粒剤

それぞれ、どんな特徴があるのか見てきましょう。

スプレー剤の特徴

スプレー剤

  • 用途:駆除・予防
  • よく使用されている成分:ピレスロイド系の成分

スプレー剤にはピレスロイド系の成分が含まれているものが多いです。ピレスロイド系の成分は速効性と忌避(きひ)性があるので、駆除にも予防にも効果が見込めます。

スプレー剤は他に特別な道具も必要なく簡単に使え、値段も安めのため手軽に使用することができます。製品によっては床下に入らず、換気口から噴射できるものもあります。

ただし、予防効果も最長で1年ほどとなっているように、プロの使うような薬剤(一般的に5年間効果が持続する)に比べると効果は低めです。また、被害が進行している場合は、スプレー剤のみで被害箇所の細部までカバーするのが難しいです。

そのため、あくまで応急処置として使用するという使い方がおすすめです。

なお、ピレスロイド系の成分は魚に対しても毒性が高いものもあります。魚をペットとして飼っていたり、川や池などに流れ込むおそれがあったりする場合は使用を避けましょう。

スプレー剤のおすすめは▼こちら

ベイト剤の特徴

ベイト剤

  • 用途:駆除
  • よく使用されている成分:ベンゾイルフェニルウレア系成分

ベイト剤は毒エサを仕掛けてシロアリに食べさせ、駆除をおこなうものです。

おもにベイト剤に含まれているベンゾイルフェニルウレア系の成分は、昆虫の脱皮を阻害します。脱皮できなかった昆虫は死んでしまうため、その特性を活かして駆除をおこなうのです。駆除剤を食べさせないといけないため、忌避性はありません。

脱皮を阻害する効果は昆虫にのみ発揮するため、安全性の高いシロアリ駆除剤です。シロアリが毒エサを巣に持ち帰ることで、巣ごと駆除をおこなうことができます。

ただし、シロアリが食べたのち、脱皮しないと効果が出ないため、駆除には数ヵ月の時間がかかります。また、シロアリが食べたかどうか定期的に確認することが必要です。

なお、ベイト剤には先に誘引剤を入れ、シロアリが確認できてから毒エサに替えるタイプと、最初から毒エサを入れておくタイプがあります。

ベイト剤のおすすめは▼こちら

液剤の特徴

液剤

  • 用途:駆除・予防
  • よく使用されている成分:ネオニコチノイド系成分、フェニルピラゾール系成分、ピレスロイド系成分など

液状の薬剤を撒いて駆除をおこなうシロアリ駆除剤です。

液剤にはさまざまな成分のものがあります。ネオニコチノイド系やフェニルピラゾール系の成分は忌避性がないかわりに、効果が長く残り、巣の中に成分がどんどん広がっていく効果があります。また、少量で十分な効果を得られることができますので、シロアリの駆除に向いています。

ピレスロイド系の薬剤は先ほども説明したように速効性と忌避性があるので、駆除も予防も可能です。シロアリ予防のみをおこないたいのであれば、ピレスロイド系の液剤を選びましょう。

液剤はそのままもしくは薄めたものを、ハケで塗るか噴射機で撒いていくのが基本的なやり方です。 購入する必要はありますが、噴射機を使うことで広い範囲に薬剤を撒くことができます。 ただし、漏れなく撒いていかないと駆除や予防がうまくいきませんので、正確な作業が求められます。

なお、フェニルピラゾール系の成分は人やペットにも毒性が強いものなので、もし使用するのであれば十分な注意をしなければいけません。

液剤のおすすめは▼こちら

粒剤の特徴

粒剤

  • 用途:予防
  • よく使用されている成分:ピレスロイド系成分

粒状のシロアリ駆除剤を撒いて使用するタイプのものです。

粒剤は忌避性のあるピレスロイド系の成分のものが多く、シロアリ予防で使うのに適しています。粒になっているため飛散しにくく、安全性が高いです。撒くだけで使用できるため、特別な道具は必要ありませんが、決められた幅や高さで撒かないと効果を発揮しないこともあります。

粒剤のおすすめは▼こちら

【種類別】おすすめのシロアリ駆除剤

上でご紹介した4つの種類ごとに、編集部がおすすめの駆除剤を厳選しました。どのシロアリ駆除剤を購入しようか迷っている方は、参考にしてください。

スプレー剤のおすすめ3選

手軽に使用できるスプレー剤のおすすめ3選をご紹介します。

アース製薬 シロアリアース

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:ビフェントリン(ピレスロイド系)、シプロコナゾール、防カビ成分
  • 容量:450ml
  • 逆さ使用:可能
  • すき間用のノズル:あり
  • 1本あたりの使用可能面積:15坪

シロアリアースには、ピレスロイド系のビフェントリンが含まれています。速効性に加えて、忌避性もあるため、駆除にも予防(効果は約1年間)にも使用可能です。シロアリに特殊なパウダーが付着して、巣の仲間にも駆除効果が浸透するという効果もあります。

ビフェントリンに加え、木材防腐効果のあるシプロコナゾールと、防カビ成分も配合されています。

アース製薬 シロアリアースのおすすめ理由

シロアリアースは駆除と予防両方に効果があるうえに、特殊パウダーの効果でシロアリの巣ごと全滅させることも可能です。手軽に使用できるのに、さまざまな効果が期待できるというのがおすすめの理由です。

フマキラー シロアリジェットプロ

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:トラロメトリン、エムペントリン(共にピレスロイド系)、シプロコナゾール
  • 容量:480ml
  • 逆さ使用:可能
  • すき間用のノズル:あり
  • 1本あたりの使用可能面積:15坪

シロアリジェットプロに含まれるトラロメトリンは、優れた殺虫効果を持つ成分です。殺虫効果に加えて忌避性もあるため、約1年の予防効果も見込めます。また、常温蒸発性の成分であるエムペントリンが木材のすき間から浸透していくため、目に見えないシロアリも駆除が可能です。

こちらもシプロコナゾールが含まれており、木材の防腐効果もあります。

フマキラーシロアリジェットプロのおすすめ理由

シロアリジェットプロは駆除や予防に効果を発揮するうえに、スプレー剤では駆除の難しい、目に見えない部分のシロアリにも効果を発揮します。スプレー剤の手軽さはそのままで、より広い範囲まで駆除をおこなえるというのがおすすめの理由です。

イカリ消毒 シロアリハンターエアゾール

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:ビストリフルロン(ベンゾイルフェニルウレア系)
  • 容量:200ml
  • 逆さ使用:不明
  • すき間用のノズル:あり
  • 1本あたりの使用可能面積:15~20平方メートル

シロアリハンターエアゾールは、おもにベイト剤で使用されている、ベンゾイルフェニルウレア系のビストリフルロンという成分が含まれている珍しいスプレー剤です。ビストリフルロンは忌避性がなく遅効性の殺虫成分で、シロアリの通り道などに噴射し、巣に持ち帰らせることでコロニー全体の駆除をおこないます。

すでにご説明したように、ベンゾイルフェニルウレア系の成分は虫の脱皮を阻害するという効果を持つので、安全性が高いです。

イカリ消毒 シロアリハンターエアゾールのおすすめ理由

他のスプレー剤と違い、シロアリのコロニー全体を駆除することに特化したスプレー剤です。また、安全性にも優れます。そのため、シロアリのコロニー全体の駆除をおこないたいという方や、手軽かつ安全に駆除したい方におすすめです。

ベイト剤のおすすめ2選

市販されているベイト剤のおすすめは、以下の2つです。

イカリ消毒 シロアリハンター

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:ビストリフルロン(ベンゾイルフェニルウレア系)、木材
  • 容量:6個

シロアリハンターエアゾールと同じく、シロアリの脱皮を阻害するベンゾイルフェニルウレア系のビストリフルロンが含まれたベイト剤です。ケースの中にビストリフルロンが含まれた紙のエサと、シロアリ誘引するための木材がすでに入っており、そのまま設置するだけで使用できます。

イカリ消毒 シロアリハンターのおすすめ理由

設置が簡単で、ベイト剤にしては安価というのがおすすめの理由です。シロアリハンターエアゾールと同じく、手軽かつ安全に駆除したいという方には特におすすめです。

エクステラ地中設置用 シロアリベイトセット

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:クロルフルアズロン(ベンゾイルフェニル尿素系)
  • 容量:ケース・誘引剤15セット+駆除剤2kg

ベイト剤のケース・誘引剤と駆除剤がセットになったものです。まず、誘引剤を入れ、シロアリを確認後に駆除剤を入れるタイプのベイト剤です。日本しろあり対策協会に認定されている、プロも使用する業務用のベイト剤なので、高い効果が見込めます。

駆除剤はベンゾイルフェニル尿素系のクロルフルアズロンという成分で、ビストリフルロンと同じく遅効性で忌避性がなく、シロアリの脱皮を阻害することで駆除効果を発揮します。

エクステラ地中設置用 シロアリベイトセットのおすすめ理由

エクステラはその高い効果で、安全かつ本格的にシロアリ駆除をおこなえます。そのため、ベイト工法を用いて徹底的にシロアリを駆除したい、という方におすすめです。

液剤のおすすめ3選

市販されている液剤のおすすめは、以下の3つです。

吉田製油所 白アリミケブロック

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:ジノテフラン(ネオニコチノイド系)、F-69など
  • 容量:400ml

50倍に希釈して使用する液剤(乳剤)です。忌避性がなく、遅効性のネオニコチノイド系成分、ジノテフランが含まれています。また、F-69が木材の防腐効果を発揮します。

日本しろあり対策協会に認定されており、プロの業者がシロアリ駆除時に使用している、信頼性の高い液剤です。ただ、散布には噴射機が必要です。

吉田製油所 白アリミケブロックのおすすめ理由

日本しろあり対策協会に認定されているように、安全性や効果に優れた駆除剤です。そのため、液剤を使って本格的にシロアリ駆除をおこないたい方におすすめです。

ケミプロ化成株式会社 水性アリシス

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:シラフルオフェン(ピレスロイド系)、シプロコナゾール
  • 容量:4L

水性アリシスは薄めずにそのまま使用する液剤です。木材に塗ったり、吹き付けたりして使用します。

ピレスロイド系のシラフルオフェンを配合しており、シロアリ駆除・予防両面で使用可能です。石油系溶剤を含まない水性の駆除剤なので、においが弱いという特徴があります。

ケミプロ化成株式会社 水性アリシスのおすすめ理由

水性アリシスは低臭性の駆除剤のため、においが少ないです。そのため、においに敏感な方におすすめの駆除剤となります。

レインボー薬品 アンツハンタープロWシャワー

  • 用途:駆除・予防
  • 有効成分:シラフルオフェン・天然ピレトリン(共にピレスロイド系)
  • 容量:1.3L

アンツハンタープロWシャワーはピレスロイド系の成分が2種類配合されており、駆除にも予防にも効果があります。シロアリだけでなく、クロアリの駆除や予防にも効果が見込めます。

こちらは、ボトルからそのまま散布をすることができるタイプの液剤です。駆除の際はシロアリの体にしっかり付着するように撒き、予防の際は地面が十分に濡れるくらいに撒いていきます。

レインボー薬品 アンツハンタープロWシャワーのおすすめ理由

ここまでご紹介した液剤は、効果が見込める分噴射機やハケなどを使って本格的な作業をする必要があります。アンツハンタープロWシャワーは特に道具が必要なく、そのまま撒くことが可能なため、手軽に液剤を使用したいという方におすすめです。

粒剤のおすすめ2選

市販されている粒剤のおすすめは、以下の2つです。

ケミプロ化成株式会社 粒状ネオターマイトキラー

  • 用途:予防
  • 有効成分:エトフェンプロックス(ピレスロイド系)
  • 容量:5kg

床下の地面に撒いておくことで、シロアリの予防をおこなうことができる粒剤です。成分は、エトフェンプロックスというピレスロイド系の成分が配合されています。エトフェンプロックスはクロアリ、ゲジゲジ、ヤスデ、ダンゴムシなどにも有効なので、同時に予防が可能です。

また、オレンジ色に着色されているため、撒いた場所がわかるようになっています。

ケミプロ化成株式会社 粒状ネオターマイトキラーのおすすめ理由

粒状ネオターマイトキラーに配合されているエトフェンプロックスは、ピレスロイド系の成分でも特に鳥類や哺乳類への安全性が高いです。そのため、より安全に使用したいという方におすすめです。

吉田製油所 白アリスーパー粒剤

  • 用途:予防
  • 有効成分:ピレスロイド系防蟻成分
  • 容量:5kg

ピレスロイド系には魚毒性が強いものもありますが、白アリスーパー粒剤に配合されている成分は魚毒性も低く、周辺環境への影響が少ないです。シロアリに対しての効果は安定性が高く、長続きします。また、粒状ネオターマイトキラーと同じくオレンジ色に着色されています。

吉田製油所 白アリスーパー粒剤のおすすめ理由

白アリスーパー粒剤は効果が温度や光などの環境に影響されにくく、効果が長続きします。そのため、効果の持続性を重視する方におすすめです。

市販のシロアリ駆除を使用する際に知っておきたいこと

ここまでにご紹介した駆除剤はホームセンターやECサイトなどで買えるので、購入して自分でシロアリ駆除や予防をおこなうことは可能です。しかし、無闇やたらに駆除剤を使ってしまうと、さまざまな不具合が出てしまうこともあります。

そこで、シロアリ駆除作業や予防をおこなう際に知っておきたいことをご紹介します。

駆除剤の用法・容量は守る

基本的にスプレー、液剤、粒剤は製品ごとに、どうやって・どれくらい撒いたらいいのかが決まっています。撒く量が少なすぎると効果が出ないですし、多すぎると害が出てしまうこともあります。

ベイト剤の場合も、どこに・どれくらい設置したらいいのか、どれくらいの頻度で確認したらいいのかなどが、基本的に決まっています。それらを考えて設置や確認をおこなわないと、駆除がうまくいかないことも起こりうるのです。

そのため、どのシロアリ駆除剤でも必ず用法・容量をしっかり確認して、正確に使用しましょう。

床下での作業は慎重に

シロアリ駆除剤には床下に潜って使用するものが多いです。
建物の構造によっても違いはありますが、狭く暗い空間のため作業は入念に準備をし、注意しながらおこなわないといけません。

もし、作業中に気分が悪くなってきたり、疲れてきたりしたら、すぐに作業を中断しましょう。また、1人だけで作業をおこなうのは避け、緊急時にすぐ助けてもらえるよう、他の人に待機してもらうようにしてください。

被害が大きければプロに依頼を

被害が受けた箇所は、漏れなく徹底的に駆除する必要があります。シロアリの駆除に漏れがあると、被害はおさまりません。そのため、被害が大きい場合は市販の駆除剤は応急処置的な使用にとどめ、徹底的な駆除はプロの業者に任せましょう。

実際、市販されているシロアリ駆除剤のなかには、被害が大きい場合はプロへの依頼を促す注意書きも見受けられます。

プロの業者はシロアリ駆除や予防に対する知識が豊富で、安全かつ的確に処理をしてもらえます。万が一再発するようなことがあっても、多くの場合は保証があるので安心です。

もしくは、その他の方法でシロアリを駆除できるか試してみるのもありです。シロアリ駆除方法については、▼こちらの記事で詳しくまとめています。

まとめ

シロアリ駆除剤は、下記のような種類ごとの特徴を知って、どれを選ぶか考えましょう。例えば、以下のようにして選ぶなどです。

  • スプレー剤⇒応急処置としての駆除・予防をしたい場合
  • ベイト剤⇒床下に入ることができない場合
  • 液剤⇒プロがおこなっているようなやり方で徹底的に駆除・予防をしたい場合
  • 粒剤⇒薬剤を散布することに対して懸念がある場合

シロアリ駆除剤を使用するときは、必ず用法・容量を守りってください。守らないと効果が出なかったり、害が出てしまったりすることがあるからです。

プロが使うような薬剤の場合、用法・容量のコントロールが難しいこともあります。また、そもそも被害が大きいと駆除の難易度はかなり高いです。

そのため、市販のシロアリ駆除剤での駆除や予防がうまくいかない、もしくは被害が大きい場合はプロの業者に任せるようにしましょう。

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